そして紡ぐ~~

   昨日の続きです。
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             くるりと回すほどの長さが無いのでブローチでとめるしかないかな?
             昨日のバッグに貼り付けた鳥ちゃんを少し小さくして
             薄紫の革でくるむと言うのはどうかしら?




 
    本体の方の房の始末をしなくっちゃ!
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アルパカ100%の手触り最高
しっとりふわふわ~
これは私が使いたい。





  そして残った短い糸はカーダーにかけます。
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             こうして綿状の物が出来たらいよいよ紬。


                カラカラ カラカラ カラカラ

             って、
             これだけの量ですからいくらも出来ないんですが、
             大好きなアルパカさんです、1センチの端も無駄にしたくない。
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              ほらこれだけ。
              でもまた手織りに挟んで甦らせてあげるのよ。
              少しだけでも満足満足。






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           水鉢の水が凍っていては鳥さんが来ないと思って
           表面の氷を外したら鉢のカーブに沿って何ときれいな曲線な橋が
           渡っていました。


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             早速ヒヨチャンがきたわ。



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              「氷を外したのは私よ、見える??」






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by rui-asami | 2018-01-31 15:25 | リメイク | Comments(0)